みずほ銀行の接客対応にムカッ!

本日、14時までに少々大きい金額を振り込む予定があって、みずほ銀行へ行って来ました。

金額にして250万円強。
私からすれば結構大きい額です。

 

13時頃に手続きが済み、コメダ珈琲で 一服。

 

すると14時半ころみずほ銀行から電話があり、

「先ほど入金先銀行の支店名を『西新宿支店』と書いてありましたが、『新宿西口支店』の間違いではありませんか?」

との連絡が。

スポンサードリンク

手元の控えを見ると、間違えて確かに『西新宿支店』と記載していたようです。

 

電話口で「すみません。確かに間違えていたようです。」と伝えると

「では今から処理します!」とのこと。

 

 

え?14時入金間に合わないじゃん、と思わず、

「あー14時入金間に合わなかったかー」

と口にしたところ、みずほの女性行員が詰問口調で一言

 

「では、お客様は14時までに入金するように窓口でお伝えしましたか?」

との返す言葉。

attractive blond girl in swimsuit※)ソイツは絶対こんなセクシーなワケない!

 

別にお前らのシステムとかルールを無視してでも、絶対に14時までに入金しろっていったワケじゃないですよ。

 

あくまで自分の非を認めた上で、ガッカリ感が口に出ただけなのに、
銀行の顧客対応する側の人間が顧客のミスを糾弾する内容が第一声で出ることに驚いたわけです。

 

私もセールスに20年近く関わっていたので、思わず

「え?そんな言い方と口調あります?」

と聞き返してしまいました。

 

普通なら

「こちらも絶対にミスができないので、受け付けた後に再チェックなどあってこのタイミングでのご連絡になってしまったのです。
どうぞご理解ください。」

なんて言われたら、元々はコチラのミスだし、険悪な雰囲気になるはずないんですよ。

 

第一声から顧客を責める接客話法って一体なんなんでしょうか?

 

その後の対話も反抗的な声色だし、もう諦めて電話を切りました。

相手する時間が 勿体無いですからね。

 

なんかコミュニケーション障害の行員さんがみずほ銀行は多いのかなあ、と不安になってしまいました。

もう、みずほ銀行は利用しないだろうなあ〜

 

 

スポンサードリンク

『ネットビジネスアンソロジー講座』

《ネットビジネスアンソロジー》
【非公式錬金講座】

は必須項目です
    E-mail

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です